2007年12月20日

わたみん家(横浜西口南幸町店)Part14

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わたみん家を出た後、渡邉社長の著書である「もう、国には頼らない。」を立ち読みしてきた。本モンテローザからの提訴の原因になった本である。
該当箇所は30ページにあった。確かにそこだけを読むと「和民のマネをした○民」を非難しているようだが、前後を読むとそうではない。

外食産業には「官」もあまり口は出していない。そのため競争が激しく「和民を出せば○民が出てくる。そして、看板も内装もメニューも一緒である」という感じで、”私たちのいる業界は護送船団とは違い、とても厳しい業界である”ということをいいたいのだと思う。

ただそれを表現するのに、以前、裁判所で和解した相手企業を連想させる文言を使用するというのはいかがなものだろうか。個人的には、以前、和解したのが間違っていて、きちんと判決をもらうべきであった。ビル

さて、ここのわたみん家もオーナー店になっていた。非常に活気があった。店長も店員も楽しそうだった。今度は空いている時期に行きたいと思った。るんるん

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posted by しげもと at 23:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | どうでもぃぃ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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